『うみねこのなく頃に散 原作・Episode7 - Requiem of the golden witch』の感想、その5。
紗音の初恋と失恋。。。
ベアトに恋心を渡したって、それは脳内妄想なだけで、結局は自分の心の奥底に封じ込めただけだよね。
譲治に恋しつつ戦人への気持ちも忘れられず…
『戦人が帰ってくるのが、一年早いか遅いかだったら。』
よりによって譲治からプロポーズされる年に帰ってくるんだもんね……
で、ヤスの外見が姉ベアトになった。
そして、肖像画が設置されてもドレスベアトにはならなかった。
あれ?(-∀-;)
じゃあ、紗音が碑文の謎を解けた時にドレスベアトになるのか?
こうやって予測すると大抵 外れるので恥ずかしい事この上ない。
失恋ついでに嘉音誕生。
ベアト同様、嘉音も脳内妄想の産物か。
なら、嘉音に恋する朱志香は全部幻想描写ですか?
碑文の謎解きに真剣に挑んだ時期がオイラにもありました。
EP6発売前だったかな。
川が鉄道である事までは分かったけど、その先は さっぱり。
ベアトリーチェの故郷であろう西洋圏の路線図を眺めたり、1本の川を上ったり下ったりするとこから単線鉄道じゃないかと色々調べたり。。。
まさか台湾だったとはね(ノ∀`)
『川を下れば〜』の部分から漢字で表記できる地域を探せばよかったな。
現在、第八章を読み終えたとこ。
感想の続き:うみねこ散 原作・EP7中 その6