雑食堂

幅広く イタダキマス

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 第10話

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。
第10話 『缶コーヒー1本分の距離。』 『寒い日、あなたの香り。』




さっちゃんも恋する乙女の仲間入り。


冬服あるのか。
胸元だけじゃなく腕も足も出してたら、そりゃあ寒いって。


寒いの平気って言いながら一年中マフラー巻いてるミュリン。